第三者の目で見てもらう|安らぎ空間で働こう|セラピストは通信講座で資格取得が可能

安らぎ空間で働こう|セラピストは通信講座で資格取得が可能

第三者の目で見てもらう

ウーマン

面接の際にも重要

大学の推薦入試や大学院への進学・編入希望などでは、志望理由書の出来栄えが大きくなります。志望理由書の内容というのは面接時にも使われることが多く、万全にしておかなくてはならないのです。自分ではよく書けていると思っても、第三者に目を通してもらうと伝わりにくい内容であることも少なくありません。学校の先生に指導を頼むことも可能ですが、時間が思ったように取れないなどの問題点もあります。そこで、通信教育での添削サービスを利用することで、より完成度の高い志望理由書指導を受けることが出来るのです。最近の添削サービスは、WEBを利用したものが多く、提出から返却までの時間が短縮されています。自分の好きな時間で何度でも書き直しが出来ることも、メリットとなっているのです。

WEBで空き時間を利用

志望理由書は、書こうと思ってもすぐに書き始められるわけではありません。通信教育の添削サービスでは、下書き用のシートが準備されています。まずはこれらを埋める事で、どのような内容にまとめ上げていくか詰めていくといいでしょう。はじめのうちは、空き時間などを利用して書いてみる人も多いでしょう。WEB上であれば、通学や授業の待ち時間などを利用してスマートフォンで書くことも可能です。複数回添削を受けられる場合には、その都度指導者が変わるのかどうかを確認しておくといいでしょう。志望理由書に書く内容に正解は一つではありません。しかし同じ添削指導者が担当してくれるのであれば、書く内容に一貫性が生まれ、安心して指導を任せることが出来るのです。